得意も苦手も共存する場所にする

更新日:8月15日


事務処理能力がとても高くスピードを持ってお仕事ができる人もいれば、じっくりと時間をかけたクリエイティブなお仕事が得意な人もいます。

一つのベクトルで見ると、評価が高くとも別のベクトルで見ると、低くなる場合もあります。

つまり、どこで何をするかによってその人の活躍する度合いは大きく変わります。

自分の強みを知ること、見せ方を知ることは、自分を優位なポジションに置いて、物事を進めることができます。

能力の客観視をご自分またはキャリアカウンセラーと行うことは、転職活動において、必須なプロセスと言えるのではないでしょうか。

私自身は経営者として、お互いの強みを尊重しあい異なるタイプの人たちがそれぞれの強みを最大限発揮して高めあっていける組織を作っていきたいと思います😊

Photo by fumingnote

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